営業時間

営業時間

年中無休


10〜4
AM8:30 〜 PM5:00
5〜9
AM8:30 〜 PM6:00

料金

料金
大人(高校生以上)
1,000円
小・中学生
500円

15名様以上で団体料金の適用になります。

駐車場Car Park

第一駐車場

龍泉洞から400mほどのところにあります。
駐車可能台数 80台


第二駐車場

龍泉洞から70mほどのところにあります。
駐車可能台数 47台

新洞科学館前駐車場

龍泉洞から100mほどのところにあります。
駐車可能台数 20台


第三駐車場

龍泉洞から500mほどのところにあります。
駐車可能台数 295台

ご遠慮いただきたいことProhibited Matters

鍾乳石などの取扱い

鍾乳石などの取扱い

貴重な鍾乳石などを折ったり、傷つけることは禁止します。

コインの投げ入れ

コインの投げ入れ

龍泉洞のきれいな水を保持するためにも、洞内の水路、地底湖へのコインなどを投げ入れるのはやめてください。

コインの投げ入れ

トイレのご利用

洞内にはトイレがありません。入洞前に済ませましょう。

ベビーカー

ベビーカー

洞内には階段が設置してあり、ベビーカーを入洞できません。事務所でお預かりします。

ペットとの入洞

ペットとの入洞

洞内の生態系を守るため、ペットの洞内への入洞は禁止させて頂いております。

事務所内でお預かりいたしますが、多い時だと、事務所内に5匹以上お預かりする時もございますので、お連れの際はケージにいれて頂く等のご配慮を頂ければと思います。
また、ペットが大きい、頭数が多い等の場合は事前にご相談下さい。

飲酒

飲酒

洞内には長く急な階段もあり、酔った状態では危険です。

また、入洞されてほかのお客様にもご迷惑になりそうな場合は、お声をかけます。

飲食

飲食

洞内での飲み食いは禁止です。

たばこ

たばこ

洞内、および園地内は禁煙です。
園地内喫煙所をご利用ください。

龍泉洞からのお願いVisitors’ Guide

服装

服装

洞内は一年中10℃前後と気温が安定しています。窓口にて、ジャンパーの貸し出しをしていますので必要なときはお申し出ください。


足元

足元

足場は整備され、歩きやすくなっています。ただし、天井から落ちる雫などで床が濡れているところ、急傾斜の階段がありますので、歩きやすい靴でお越しください。


階段

階段

洞内奥の突き当り(第三地底湖)までいくと階段の登り口があります。 こちらの階段は上り下り合わせて270段ほどあり、この階段の途中には第一地底湖を展望できる場所があります。(第一地底湖展望台)階段を上った先は大変狭いため、途中で折り返すということはできません。
体調が優れない方、足腰に自信がない方、高所恐怖症の方は無理をせず、第三地底湖からは、階段を昇らずに、元のルートをお戻りいただくことをお勧めします。

【階段】
第一地底湖手前⇒下り約20段   第三地底湖~第一地底湖展望台~守り獅子⇒約270段
長命の泉手前⇒下り約20段

※例外として、繁忙期で一方通行にしている時は皆様に階段を50段ほど上って頂き、トンネル出口から出て頂くこととなりますのでご了承下さい。


雨の日の雫

雨の日の雫

龍泉洞はいまだ生きている (乾かずに成長を続けている) 鍾乳洞なので、普段から洞内上部から少し雫が落ちて来ます。 雨が降った際、地表にしみ込んだ雨水により、普段より多量の雫が落ちてきます。 その時の雨の量と雫の量は比例しておりますが、地表にしみ込んだ雨水が洞内の天井から雫として落ちるまでは時間差があり、外では雨が止んでいても洞内は雫が多いという時もあります。 あまりにも雫がひどい時は事務所で傘やカッパを貸し出しています。


増水時

増水時

雪解け水、長雨、台風時の豪雨など、雨の影響で増水してしまう場合があります。
観光ルートで早く影響受ける場所があり、冠水したらまず非常時用の足場を組みます。
足場も組めない場所まで冠水してしまえば、お客様の安全を第一に、龍泉洞は閉洞し、新洞科学館だけでの公開となります。


繁忙期

繁忙期

龍泉洞が一番混む時期はゴールデンウィークとお盆です。
通常時は出入口が同じですが、繁忙期は一方通行(出入口が別)となります。観光ルートがすべて一方通行となり、折り返し地点(第三地底湖)の近くにある臨時のトンネル出口から外へで出ます。(階段を約50段登ります)通常時と同じように来たルートを引き返すことはできません。一方通行にしてもどうしても渋滞するときは、共通券で見学できる龍泉新洞科学館から先の見学をご案内する場合があります。


バリアフリーについてBarrier Free

 車イスご利用のお客様

車イスでお越しのお客様も下記の件を承諾頂ければ、入洞は可能です。

  • ① 階段があるため第一地底湖の手前で元のルートを引き返します。(一部逆走)
  • ② 洞内で1番狭い通路は通常サイズの車イスは通れないため、事務所所有の車イスに乗り換える必要があります。(事務所所有:2台)
  • ③ 繁忙期は洞内が大変混雑することから、観光ルートを一方通行にする日があります。一方通行の日は、順路を逆走すると非常に危険なため、車イスでの入洞はできません。

 身障者用トイレ

園地内に1カ所、龍泉洞観光センター2階無料休憩所内に1カ所あります。

 杖の貸出し

龍泉洞事務所では、洞内を歩きやすくするために杖の貸し出しをしています。

 休憩所までの電動イス

龍泉洞観光センター2階にあがるための電動イスがあります。

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